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2009年6月17日 (水)

西東京市柳沢『羊羹処一文字』のようかん。

お茶屋さんが売っていた羊羹処一文字のようかん。¥735→¥525だったので、買ってみた。無添加らしいけど、甘くないというか、私にはあっさりし過ぎだった。ようかんは虎屋とまでは言わないけど、濃くなきゃね。

黒糖。あまり黒糖っぽくないので残念だった。

小倉。同じく。残念だった。

日本代表の試合、ほとんど時差なしの中継でよかったけど、闘莉王が先制したときは、なかなか日本もやるじゃんと思ったのに、ちょっとパソコンの画面を見ている間に1点、トイレに行っている間に2点、結局負けてんの。解説のセルジオ越後が言っていたけど、選手選びからもう一度始めた方がいいのかも。この際オシム監督に戻ってきてもらって、カズとか中山とか呼んじゃう

日本、ケーヒルに2点を奪われて逆転負け オーストラリア戦=サッカー日本代表

6月17日21時13分配信

 サッカー日本代表は17日、2010年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選最終戦、アウエーのオーストラリア戦に臨み、闘莉王のゴールで先制するも後半に2失点を喫し、オーストラリアに逆転負けした。日本は前半、松井のドリブル突破や細かいパス回しで攻撃を試みるが、オーストラリアの堅い守備に阻まれてチャンスを作ることができない。しかし、日本は前半終了間際にCKから闘莉王がヘディングシュートを決めて先制に成功。前半を1-0とリードして終了する。後半に入ると、オーストラリアが猛攻を仕掛け、59分にケーヒルがサイドからのロングボールを頭で合わせて試合を振り出しに戻す。追い付かれた日本は矢野を投入して勝ち越しを狙うが、逆にセットプレーからケーヒルに2点目を奪われて逆転を許す。日本は終盤、興梠を投入してオーストラリアゴールに迫るが、最後まで同点ゴールを挙げられず。オーストラリアに1-2で敗れた日本は、W杯アジア最終予選のグループ首位通過を逃した。

<日本代表メンバー>
GK:1 楢崎正剛(Cap)
DF:4 田中マルクス闘莉王、6 内田篤人、15 長友佑都
MF:2 阿部勇樹、7 橋本英郎→13 興梠慎三(後半39分)、8 今野泰幸、10 松井大輔→12 矢野貴章(後半23分)、14 中村憲剛
FW:9 岡崎慎司、11 玉田圭司

サブ:16 川島永嗣、18 都築龍太、3 駒野友一、5 山口智、17 槙野智章

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