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2016年10月30日 (日)

ハイタッチ会に行ってきた

Img_6614今回今までいっしょに行ってくれていた人たちが3人も行かず、だったら私も行かなくてよかったのにと思いながら、当たってしまったチャンソンとジュンケのハイタッチ券をとりあえずニックンに換えて、時間と場所を約束しておけば、行かざるをえないよねと思って、昨日の夜中に掲示板を探した。1枚はチャンソンで、タワーレコードでもらったニックンのフライヤーも付けますと書いてあったので、その人と、もう1枚は2:1でジュンケと交換してくれるという人と→思わず2:1で本当にいいんですかと確認をする。がすぐにフライヤーがなくなったのですが、いいですかというメールと、1:1でもいいんですかというメールが届いた。世の中そんなに甘くないんだなと思うと同時に、だったらそういう条件は付けてはいけないと思ったのだった。でもどっちもすぐに掲示板通りにというメールがきた。だよね。

Img_6613Img_6610マスクをしてハイタッチするのもどうかと思ったんだけど、電車で移動中咳き込み、化粧がグチャグチャになったので、新しいマスクを買って、今日はマスクでニックンと会うことにした。最初にチャンソンをニックンに替えてもらい、フライヤーとクリアファイルをもらった。私は東京ドームの銀テープ(チャンソンの紫)とポストカードを付けた。銀テは紫が1本しかないなら結構ですと言われたんだけど、好きな人に持っていてもらうのがいいかと。フライヤーってチラシのこと?ちなみにこの銀テ、6色6本¥6,500の値段が付いていた。

次に2:1で交換してくれる人と会場内で会う。2:1はいくらニックンが人気がないからって、そんなことはしてはいけないと思い、やっぱり1:1でいいと言ったんだけど、交換してくれる人がいなかったらしい。確かに今日はテギョンが人気で、求テギョンしか出ていなかった。隣にいたお母さんが「2:1で出だしたのなら、ちゃんと2枚渡しなさい」と娘に言っていたが、「だったらいっしょに1回ニックンとハイタッチしましょう」と私が提案。「そうですか、でもまだ交換できていないニックンの券があるので、その券でとりあえず1回いっしょに行きましょう」ということになった。その間お母さんはチャンソンの列に。どう考えても私はお母さんの方と年が近い。ジュンケファンの彼女はニックンとハイタッチするのは初めてだと言っていた。どんどん列が進み、ドキドキしてきたと。あれっジュンケのときはドキドキしないの?彼女がドキドキしているので、私は逆に落ち着き、「こんにちは」と今日も光り輝いているニックンとハイタッチをした。私の次にハイタッチをした彼女は、「王子様でしたね、キラキラしていましたね」と興奮気味。逆にジュンケはキラキラしていないんかいと思ったけど・・・。手はもう洗えないと言うので、えっこれから本命のジュンケのところに行くんでしょと。そんなに言うなら、「じゃ私のこの券でもう1回いっしょにハイタッチしませんか」と私。「えっいいんですか?」だってもともと2枚しかないんだし。ということでジュンケファンの彼女とニックンと2回目のハイタッチ。「ニコニコしていましたよね、ニックン」って。私はとりあえず「ニックン、ソロ!」とだけ言って、ブースの外でステッカーを受け取り、私のハイタッチ会は無事終了。楽しかった。またちなみにですが、ステッカーも¥1,500~¥3,000で売りに出ていた。そんな大したステッカーじゃないんだけど。

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コメント

もうしばらくはおとなしくしています。

うーん。そのエナジーがうらやましい。つたやに行くだけでも疲れる。何かに熱中するのは若さの秘訣だ。

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